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2005年10月 3日 (月)

蝉しぐれ

映画「蝉しぐれ」を映画の日に観に行ってきました。景色の美しさがよく表現されてました。
染五郎さんも木村佳乃さんも良かったです。また、少年時代の子役の子も良かったです。
ストーリーはややヤマとなるシーンが少なかったです。あるにはあるのですが、盛り上げ方がいまひとつかなという感じでした。



semishigure

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» 蝉しぐれ [ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!]
「文四郎さんのお子が私の子で、 私の子どもが文四郎さんのお子であるような 道はなかったのでしょうか」 。・゚・(ノД`)・゚・。 うえええん [続きを読む]

受信: 2005年10月 5日 (水) 00時34分

» #36:蝉しぐれ [*KAZZの呟き*]
KAZZのこの映画の評価   いいねっいやぁ~泣けました こういう映画で感動するようになったって、 やっぱり自分もおじさんなんだぁ~とちょっとショック 邦画は、やっぱり王道の時代劇なのかな ”たそがれ清兵衛”などで知られる 英雄でも、偉人でも無く...... [続きを読む]

受信: 2005年10月 7日 (金) 18時51分

» 映画の日に「蝉しぐれ」。 [劇団民藝  梶野 稔 side A]
今日は12月公演「深川暮色」と同じ原作者、藤沢周平作品の勉強に「蝉しぐれ」を見てきました。 自分のダメ出しと重ねて役者目線で見ていた事もあるのか、映画の内容の印象が薄い。 最後結ばれるのが「たそがれ〜」だが結局悲恋に終わるその美しさが素晴らしかった。 だけど子供時代が長かったかな。音楽も同じテーマが何回も流れるのは効果的ではなかった。判断ミスだと思う。 でもその中で大滝さんはさすがでした。(お忙しいのにいつ仕事したんだろう。。。) 小船の船頭の声がなんか聴いた事あるなぁと思ったら三... [続きを読む]

受信: 2005年11月 2日 (水) 00時27分

» 蝉しぐれ [泥海ニ爆ゼル]
「蝉しぐれ」 「蝉しぐれ」は藤沢周平の最高傑作といわれています。実際に予告編でもそう出てたしね。ぼくも同居人に、これは読んだほうがいい、と言われびっくりするくらいの遅読っぷりで読み上げました。 感動します。時代という制約を受け、それでもなお美しく輝く人の心。全体に流れる寂しさ。 以前NHKで連載されたこともありました。ぼくは見てませんが、内野聖陽と水野真紀が文四郎とふくで出演とか。あちらは好評だったそうです。さて今回の映画は…ぼくも色々と他の人から感想聞いたうえだったんで色メガネが入っ... [続きを読む]

受信: 2005年11月 3日 (木) 00時29分

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